謄本のPDFを貼ると、契約書・重説・覚書に差し込む値を読み取ります。
読み取った値は自動で確定しません。必ず右の原文と見比べて、違うところは直してください。
読み取った値は自動で確定しません。必ず右の原文と見比べて、違うところは直してください。
📄
ここに謄本のPDFをドラッグ&ドロップ
クリックしてファイルを選ぶこともできます
土地・建物をまとめて入れてOK(複数可)
土地・建物をまとめて入れてOK(複数可)
上の 1 謄本を貼る で謄本を入れると、ここに読み取り結果と謄本の原文が並びます。
左が読み取り結果、右が謄本の原文です。1文字でも違うと契約書が壊れます。
地番・地積・持分・氏名は特に見比べてください。直したら「確認しました」を押し直してください。
見比べはパソコンの方がやりやすいです。スマホだと原文が小さくなります。
見比べはパソコンの方がやりやすいです。スマホだと原文が小さくなります。
読み取り結果(直せます)
謄本の原文(読み取り元)
「謄本と見比べました」は、あなたが目で確認した記録です(お名前と日時が残ります)。
押さなくても先へ進めますが、押していないと下の3・4に注意が出ます。
謄本・役所調査・AB/BC作成依頼にある値を、重説の記載順に並べます。上から流して、違うところだけ直してください。
Excelには書き込みません。値を見ながら、いつも通りご自身で仕上げてください。
分かっているものには 重説の◯◯に■ と貼り付け先のセルを出します (BC契約書原本の重要事項説明書シートの座標です)。見出しの【重説 P.4】は重説の何ページ目かです。
項目名に 〔推定〕 と付いているものは、役所調査シートの入力欄の近くにあった文言を自動で拾ったものです。 正式な項目名とは限らないので、迷ったら役所調査シートを見てください。
Excelには書き込みません。値を見ながら、いつも通りご自身で仕上げてください。
分かっているものには 重説の◯◯に■ と貼り付け先のセルを出します (BC契約書原本の重要事項説明書シートの座標です)。見出しの【重説 P.4】は重説の何ページ目かです。
項目名に 〔推定〕 と付いているものは、役所調査シートの入力欄の近くにあった文言を自動で拾ったものです。 正式な項目名とは限らないので、迷ったら役所調査シートを見てください。
重説の原本の並びで見る
BC契約書原本の重要事項説明書シートの並びをそのまま出します。
役所調査の結果から■が入りそうな場所を緑で示します。
緑の位置は目安です。この対応表は、事務員さんが実際にどのセルへ■を入れているかを
まだ確認できていません。必ず原本のラベル(項目名)を読んで、合っているか確かめてから■を入れてください。
謄本とAB/BC作成依頼から差し込みます。Excelには書き込みません。
出来た文面をコピーして、いつも通りご自身で仕上げてください。
値が取れなかったところは 【要入力:〜】 と出ます。空欄のままにはしません。
値が取れなかったところは 【要入力:〜】 と出ます。空欄のままにはしません。
| 契約締結・融資特約の期限 | |
|---|---|
| 確認書の作成日 |
役所調査の内容を重説の記載順に並べ替えたものは、上の「3 重説・契約書に差し込む値」にあります。
「リストを作る」を押してください。
まだできていないのは、この5つです。
まだできていないのは、この5つです。
- 項目名が正式でないものがあります 〔推定〕と付いているものは、入力欄の近くの文言を自動で拾ったものです。正しい名前を教えてください
- 重説のどの節か分からない項目があります リストの最後に「振り分けできなかった項目」として出しています
- 共有の物件は未確認です 持分・共有者は、実物の謄本で確かめていません
- BCの買主の住所・氏名 買付証明書と身分証から手で入れてください。自動にはまだできていません
- 古い謄本の扱い 取得から30日を超えると警告を出しますが、その後どうするかは決めていません
- ■を入れる場所(緑)は未確認です 重説のセル位置は原本から拾ったものですが、 実際に事務員さんがそこへ入れているかは確かめていません。必ず原本のラベルを見て確認してください
うまく読めない謄本や、値が違うところがあったら教えてください。直します。